スキー3分速習 #2

スキー3分速習の第二回はベーシックパラレルターンの小回り。

大回り同様、まずはベースとなるパラレルターンが目標です。脚部の回旋操作を主体に、滑らかにスキーを回しこむために前後の動きを加えます。さらに内スキー操作を加えることで両スキーが同調して動く滑らかなターン弧を表現できます。

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